自分が一番好きなものはデリヘル、そして一番好きな街は大阪。そうなると自然と自分の一番大好きなものはデリヘル大阪という事に。だったらとことん好きな事を書き殴ってしまおうと、こんなサイトを立ち上げてみました。どうぞごゆるりとお過ごし下さい。

いきなりデリヘル用語 1

大阪でデリヘルを遊ぶ前に

『イメージプレイ』

イメージプレイとは「先生と生徒」や「お医者さんと患者さん」「兄と妹」などのように配役を決めて行う性的プレイです。定番として痴漢プレイなどもイメージプレイと言えるでしょう。デリヘルの場合、プレイルームが自宅やホテルなのでより真剣にイメージプレイをすることが出来るので人気のプレイとなっています。略してイメプレと呼ばれることが多いです。

『インポ・ED』

インポとは男性のチンチンが勃起しないことをいいます。一般的には高齢になればなるほど勃起しにくくなると言われていますが、最近では精神的な問題で若い年代の男性でもインポになることが多いそうです。ただし、インポという言葉はちょっとキツイので柔らかくEDという言い方をする嬢が多いようです。

『インターネット指名』

最近ではインターネットの浸透が著しくデリヘル業界でもインターネットから嬢を指名・予約できるようになっているようです。ただし、思ったよりも利用者が増えなかったのかインターネット指名を導入してもすぐに辞めてしまうデリヘル店も多くあるようです。今後さらにインターネット指名が普及するにはさらなる改善が必要なのかもしれません。

デリヘル嬢は秘密厳守が鉄則ですよ

大阪という中心地のデリヘルで働いているとお客さんから色々な話を聞くこともありますし、時には著名人のお相手をすることもあります。
デリヘルはホテルや自宅でお客さんと嬢が1対1で接客しますし、お互い裸の付き合いになります(笑)そんなシュチュエーションも手伝ってかお客さんは家庭の話しや仕事の話しなど本当にいろいろと話してくれます。本当に仲良くなってくると絶対に他言できないような話しまでしてくれる人もいます。
ときには、他のデリヘル嬢に言いたくなるような話しやプレイなどをするお客さんもいますが、接客中にお客さんと話した内容やプレイ内容は自分のなかだけに留めておくのがデリヘル嬢の鉄則なのです。
とくに芸能人などに当たった場合には、凄く他のデリヘル嬢に自慢したくなります(笑)しかし、グッとこらえて他言しないようにするのです。
実際にわたしも何人もの有名芸能人のお相手をしたことがありますし、その芸能人の方がビックリするようなプレイを要求してきたこともあります(笑)
このようにデリヘルで働くには、色々な話を聞いたり色々なお客さんを接客することになりますが、決してその内容を他で話すことはしないようにしましょう。
デリヘル嬢はなによりも信用が一番大事なのです。

食事の時間が取れないことも

大阪などの忙しい土地のデリヘルで働いていると体型がふくよかになる女性が多いのですが、理由は食事の時間にあると思います。
デリヘルは基本的に夕方~夜中にかけて一番の稼ぎ時なので、週末などの忙しい時には夕方~夜中まで立て続けに指名が入ることも決して珍しくありません。
そうなると食事時間はおろか休憩時間すら取れないことが多いのです。
例えば夕方18時から出勤して指名が3本続けて入ると接客が終わる頃には夜の22時~24時くらいになってしまいます。
それから夕御飯を食べるのですからカラダに良い訳がありませんよね。
しかし、月曜日とか火曜日など平日はそこまで忙しくない日も多いので普通に夕方19時くらいに夕御飯を食べることもできます。
このように夕食時間が不確定なところがドンドンと体型がポッチャリになっていく原因なのではないかと思います。
さらに遅い時間に夕御飯を食べてしまうと体型の変化だけでなく肌荒れなどの原因にも繋がる恐れがあります。肌荒れは女の子にとっては大敵ですが、デリヘル嬢としても致命的なのです。
デリヘル嬢にとって良いスタイルを維持することは指名客の増加などにも繋がる大事な部分ですので、食事などの管理も仕事の一環だと思うことが大事です。食事などの時間はできるだけ決まった時間内で取ることをオススメします。

人気のデリヘル嬢には理由がある

デリヘル嬢は可愛いとかスタイルが良いという理由だけでは決してナンバーワンなどの人気嬢になることはできません。
人気があるデリヘル嬢にはかならず理由があるのです。
今回はデリヘル嬢で人気嬢になるための条件をいくつか挙げてみたいと思います。
1=顔が良くてスタイルが良い。
これはもちろん外すことは出来ません。美人だけではダメですが、それなりの容姿はやはり必要になります。
2=愛嬌が良い。
年配のお客さんなどは綺麗などという見た目よりも性格を重視するお客さんが多くいらっしゃいます。いつでもニコニコしていて愛嬌が良いデリヘル嬢には必ずリピート客がつきます。
3=写メの自分撮りが上手な嬢。
デリヘル店が用意しているブログなどに写メで撮った自分撮りを掲載することがあります。写メ写りが良い嬢は初回指名は凄く多くなるので、それだけでも十分な武器になります。
4=エッチが好きな嬢。
やはりデリヘル嬢だとこれは外せませんよね。いくら可愛くてもエッチが好きじゃない娘にはこのお仕事は続きません。
デリヘル嬢はキャバ嬢のように営業電話や営業メールをする必要はありませんので、お客さんを接客している時間だけが自分をアピールする機会なのです。大阪でかわいいデリヘル嬢を探しましょう!

出来るプレイと出来ないプレイの区別をしておく

大阪でも人気のデリヘルには男性の精子を飲み干す「ごっくん」というプレイやアナルにおチンチンを挿入する「AF=アナルファック」などいろいろなプレイがあります。
日常のエッチでこのようなプレイを経験したことがある女性はごく一部でしょうから、わたしにそんなプレイが出来るかな?と心配に思う人もいるでしょうが心配ありません。
デリヘルでは基本的に女の子が可能なプレイのみを選択することができます。
ですので、最初の面接などでNGプレイは事前に申告しておけばいいのです。
ただし、これら「ごっくん」や「AF」というのはオプションプレイに分類されており、それと別に基本プレイというのがあります。基本プレイには「キス」「フェラ」「スマタ」「シックスナイン」「手コキ」「混浴」などが含まれており、これらのサービスはもちろんNGプレイにすることはできません。
NGプレイかOKプレイかを選べるのはあくまでもオプションプレイと呼ばれている特殊なサービスだけなのです。
しかし、あまりなんでもかんでもNGプレイにしてしまうと、もちろんそれだけ指名しれるチャンスも減ることになりますし、オプションプレイの料金は嬢の大事な収入源でもありますので、極力色々なサービスができるように頑張りましょう。

恋愛における最も楽しい時期

これまで何度となく大阪のデリヘルを利用してきて、つくづく思うことがある。
それは、「ネットで“このコだ!”と思える女の子を見つけ、お店に電話して、その女の子がウチにきて、対面するという、この過程が、結局のところ一番楽しい」という事だ。
誤解のないように言っておくと、僕は何もデリヘルのプレイを“楽しくない”と言いたいわけではない。確かに女の子とプレイするひとときは楽しい。しかし、気分の高揚度をもし数値で表せたとするなら、おそらく実際に女の子とプレイしている時間よりも、気に入った女の子を見つけて、そのコと対面するまでの時間の方が数値が上だと思うのだ。
恋愛についても、同様のことが言えると僕は思っている。つまり、「彼女がいる状態」よりも、「女の子を好きになって、そのコを彼女にしようといろいろ画策したりアプローチしたりしている期間」の方が“気分の高揚度”はきっと上だと思うのだ。
彼女がいて、そのコと電話で話したり、デートしたり、一緒に暮らしたりするようになると、そこにはケンカも発生するし、今まで知らなかった相手のイヤな面も見えてくる。それに、「電話やメール」そして「デート」というものは、結局のところ男にとって「好きなコに自分をアピールする手段」であって、そのコがひとたび自分の彼女になってしまったら、ぶっちゃけ「セックス」以外の行為は、それほど気分が盛り上がるものではないのではないだろうか。少なくとも、セックス以外でも盛り上がる事が出来るのは付き合って2、3ヶ月目ぐらいまでだろう。
その点、好きなコを彼女にしようとしている過程では、彼女との会話や彼女がコチラに見せる表情の一つ一つに一喜一憂したり、そのコと付き合えるようになったらあんなコトしたい、こんなデートしてみたいといろいろ妄想を膨らませたりと、ワクワク・ドキドキの毎日なわけである。絶対この期間の方が気分の盛り上がり具合は最高潮な筈だと思うわけである。

明確な線引きなど無い

以前勤めていた大阪中心のデリヘルポータルサイトの運営会社では、猥褻な画像のアップに関して、かなり慎重になっていた。
たとえ、掲載店に側が「この画像を載せて欲しい」と望んでも、会社側が「これはマズイ」と判断すれば、画像のアップは控えていたのだ。
確かにデリヘル情報サイトであって、決してエロサイトではないので、エッチな画像にこだわる必要はないのかも知れない。しかし、デリヘル利用者としての僕は、やはりまず女の子のエッチな画像がないと、目を惹くものがないと感じる方なので、極力エッチな画像をアップするようにしていた。
しかし、次第に社内で妙な線引きまで設定されるようになってしまったのである。
例えば、ソープランドに関しては「下着は不可」であるとか、デリヘルなら「下着まではOKだが、下着を装着していても、股間やお尻を突き出したポーズなどは不可」といった具合に。
すると、こんな事態まで実際に起こったのである。
あるソープ店の女の子の紹介画像に際どいTバックの水着姿と黒のキャミソール姿の画像をアップしたところ、「水着はOKだけど、下着は不可と言ってるだろ!すぐにこのキャミソールの写真を削除しろ」と注意されたのだ。
おいおい、ちょっと待て。誰がどう見ても「猥褻」なのは、Tバック水着だろ。それを「水着だから」という理由でOKで、殆ど肌を露出していないキャミソールは「下着の部類に入るから」NGだと?アホか!?
そもそも、いつ誰がネット上のソープランドの女の子の画像に関して「水着はOK、下着は不可」などという線引きを決めたのだ?警察も風営法もそんな線引きなど規定した事は一度もない。
そう。そんな明確な線引きなどないのだ。あくまでも警察が見て「これはダメだろう」と判断すればお咎めを受けるわけである。そして警察の生活安全課はいちいち風俗サイトの画像を隈なくチェックなどしていない。そんなヒマなどない。では、警察が「これはけしからん」と判断するのはどういう場合か?
それは「警察の目など知ったことじゃねーよ」と言わんばかりに、盛大にド派手にエッチな画像を大っぴらに公開するといった、明らかに挑戦的な態度を取った場合なのだ。
だから、サイトのトップページではなく2、3回クリックして開かれるページの中に、1、2枚露出度の高い(もちろんアソコ丸出しなどはダメだが)画像が遠慮がちに混ざっていても、まずお咎めなど受けない可能性が高いのだ。僕はその事を会社内の周りの人間に何度も言ってきたが、それでも彼らは相変わらず「この画像、ちょっとパンチラになってますけど、アウトっすかねぇ?」などと実に下らないところに神経を使っていた。つくづく「バカばっか」である。

同一店複数窓口

デリヘルという風俗は言うまでも無く店舗を持たない。お客とのやり取りは基本的に電話かメールを介してのみ行う。
デリヘルを何度か利用している人間なら、事前の下調べとして大阪のデリヘルホームページを見ている時に、「あれ?このお店、新規店の筈なのに、どうも以前にも見たような記憶があるぞ」というような経験をした人もいると思う。
これは決してデジャヴなどではなく、まさにその記憶通りである可能も多々あるのだ。
どういう事かというと、前述の通りデリヘルのお客に対する窓口のメインは電話であり、お店の姿かたちは目に見えない。だから、同じお店のスタッフが店名と受付電話番号を変えて、複数のお店を展開することも容易く出来るのだ。
つまり、「以前見た記憶があるホームページ」と感じるのも無理のない話しで、同じスタッフが運営しているお店だから、店名と電話番号、そして女の子の顔ぶれは違うがホームページのレイアウトはほぼ同じであったりするわけである。さらに、時には女の子もかぶっていたりする。
「そんなのアリかよ」と怒ってはいけない。僕がもしデリヘルのオーナーなら、当然同様の事をする。電話番号と店名を複数持ち、要は窓口をいろんなところに広げておくのは、デリヘルに限らずこうした「店舗を持たない事業」では当然の事と言えるのだ。

治安のいい社会

小さいお子さんを抱えている家庭、特に主婦は、とかく「治安の良い大阪」を求めるものである。
しかし、治安のいい町というのは、それほど素晴らしいものなのだろうか?
もちろん僕だって、引ったくりや車上荒らし、自転車やバイクの盗難などに遭いたくはない。
しかし、「治安のいい町」を目指すと、行き着く先は結局、飲食店などの深夜営業を廃止したり、デリヘルや風俗関連のお店を排除したり…といった方向となる。
実際僕が昔住んでいた事のある大阪のとある新興住宅地では、コンビニですら23時以降の営業を禁止されていた。
夜になると営業しているお店は一軒もなく、ひっそりと静まり返った町。もちろん子供たちは夜遊びまわることもなく、皆家に帰って過ごすわけである。
確かに安全ではある。しかし、こういう町で育った子供たち、つまり温室でぬくぬくと育った子供たちが、高校生や大学生さらには社会人になった時、夜の都会に出てしまうというのは、むしろ尚更危険な事ではないだろうか?動物園で人間の手によって育てられた動物を、成長してから野生に放しても、またたく間に天敵などの標的にされてしまう。人間も同じではないだろうか。
ある程度危険の潜む環境で育つからこそ、その間に、身の危険の防御策や、危険が迫った時の回避策を、自然と生活の知恵として身につけていく事が出来るのではないだろうかと思うのだ。

デリヘル嬢になるために

デリヘルの人気の高さは今更説明するまでもないでしょうが、そんなデリヘル人気を支えているのは何と言っても大阪にて「デリヘル嬢」と呼ばれる女の子達でしょう。
デリヘル嬢の人気は高く、最近ではアイドルチックな人気を誇るデリヘル嬢まで登場しているのですが、デリヘル嬢として働くためには避けて通れないものがあります。
それは面接です。
デリヘルも基本的に風俗で、会社に属してサービスを行なっているのですが、デリヘル嬢の面接がどのようなものなのか興味がある人もいるのではないでしょうか。
中には、「とんでもない事を行なっているのでは…」と想像する人もいるでしょう。
そんなデリヘルの面接は、まさにピンキリ、業者次第でしょうね。

それこそオーナーをお客に見立てて「実践指導」と称し、サービスを行なわせる場合もあれば、普通のアルバイトのように、面接であれこれ聞くだけで終ってしまうケースもあります。
デリヘルといっても仕事です。
雇う側は、自分のお店の利益になれるかどうかを判断しますので、自分の快楽ではなく、お店に利益をもたらす事が出来るのか。
その点を判断するのです。
ですので、主に聞かれるのは「いくら稼ぎたいか」とか、「どれくらい働けるのか」といった点でしょうね。